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ぶっちゃけ絶賛放置中のMGリガズィを製作する前

来源:http://www.myconsumercourt.com 作者:皇家金堡▎永久官网 时间:2020-01-12 10:56

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MG フリーダム Ver.2.0、組んでみました。 いつもなら「ここにディティール追加したいなぁ」と感じる部分のほとんどに超精細なモールドが入ってる…(o;卡塔尔(قطر‎ある意味、更动派ビルダー泣かせの超絶キット…本当に凄いです!まだほぼ素組みの画像でしたが、沢山のRT&いいねありがとうございます 明日の段階で頭部のみ少し加工しています^^プロポーション変更&ディテ入れ始めました。 首1mm延長肩2mm地点上げ&後ろに可動域拡大腰1mm幅増し… 元キットが超絶ディティールなので、追加するディテの加減が難しい…^^;ぐふぁっ!な、なんでバレてるんやっ?!^^;;;マジでこのHGUCシナンジュのバックパックのパーツ、今回のフリーダムに使う予定だったので「SportageG出るまで待とうかなぁ~」と考えてました!^^;;肩スカート等にディティール追加 形状確認のため全部に捨てサフ。 后天から静岡ホビーショーに行くので今週末は製作ひと休みですが、また来週から手脚背面等を弄っていきます^^ギャンをパチ組みして気分転換できたので、こちらも進めてみました。 コックピット周りにプラ板ディティール、肩や脚部は切り欠いてスリット追加等… まだまだ先は長そうです^^;(続き)対してフリーダムは、まるで凄腕モデラーが徹底的に作り込んだかのような超絶ディティールに、恐怖感さえ覚える程の本当に凄まじいキットでした… この凄さに飲み込まれず、自分らしさを表現するのに苦戦しています^^;ウイングや腰レール砲の风度翩翩部を開口してメカディティール埋め込み、バラエーナ基部にシリンダー、テールスカート内側に流用パーツ追加等… あとは腕部ディテ追加&各部スジ彫り表面処理に入る予定です^^ (続き卡塔尔国例えば現在製作中のフリーダムの胸や腰には、WranglerG ウイングガンダムEWのライフルのパーツを細かく分割して貼り付けていますが、貼ったり剥がしたりを繰り返しながら配置を検討しました。(まだ続く…State of Qatar七月は怒涛の忙しさで滞ってましたが、久々の進捗。 腕部ディティール&各部スジ彫り追加等… 未整面の捨てサフ状態でお見苦しいですが、あと少し進めて12日のKCF見学の際に持参しようかと思ってます^^頭部を宗旨にスジ彫り追加等。 頭頂部メインカメラ内部は久々の米粒大ディティール… 老眼にはキツイ!(苦笑State of Qatarまだ粗い製作途中ですが、明日はこの状態でKCFに持って行きます^^連日の暑さと忙しさで停滞してましたが久々の進捗… 脚部武装に流用パーツやスジ彫り追加して、全部のディティールは約8~9割と言った所です。 ディテ完了後、自分にとって鬼門の表面処理に入ります^^;色々バタバタしていて随分と間が開いてしまいましたが、久々に製作再開。 脚部ディティール追加&ウイング部分にスジ彫り等。 あとは背面を少し弄って、来月には表面処理→塗装に入りたいなぁ…ネタ物で気分転換できたので久々に製作再開。 前面のディティール付けは大方完了。あとは背面を少し弄って表面処理へ移行します。 それにしても、我ながら前作と作風が全然違うなぁ…^^;体調もほぼ戻ったので製作再開しました。 背面ディティール专业&装甲隙間からの「チラ見え効果」を狙って、首脇腰などにメカパーツを埋め込んで情報量UP。 あとはスジ彫り少し整えて、今週中には表面処理へ移行できそうです^^GWから初めて早5ヶ月ようやく全ディティール工作完了して、明日から鬼門の表面処理に突入! 达成後は体现を考慮して関節固定すると思うので、最先で最後(?State of Qatarのアクションポーズ撮ってみました^^公私ともに激多忙であまり模型時間が取れてませんが、全てのモールドを深く彫り直しつつ、仮組みしてたパーツばらし&捨てサフ削ぎ落としながら表面処理を黙々と進めてます_ まだ上半身残ってるのに、すでにこのパーツ量…超年末ギリギリですが、なんとか自分に課した課題の「年内の表面処理」つい先ほど完了! 恐らく過去最大のパーツ数に何度も挫けそうになりつつも、妥協せず全パーツにペーパー掛け…まさにヤスリ地獄でした(泣State of Qatarでもこれで年明けから楽しみな塗装に入れます!連休は引きこもってフレームを塗装。 あとから装甲着けたら隠れる部分がほとんどですが、多色塗り分け&コーションデカール等で情報量を増やしてみました。1ヶ月ぶりの進捗&生存報告です^^; 納得いかない箇所の度重なるリテイクや細かいマスキング塗り分けなどで異様に時間掛かってしまいましたが、やっと紺青以外の部分の塗装&組付けまで完了しました。まだ製作途中にも関わらず、沢山のRTいいねありがとうございます^^ 前天から残りの紺青部分の塗装に入りますので、达成目指してこの先も頑張りたいと思います^^製作開始から約10ヶ月、MGフリーダム Ver.2.0 遂に达成です! 小说名: 第二回ヤキンドゥーエ进攻和防守戦にて大破した機体を回収し、2年後の『SEED DESTINY』劇中にてキラが搭乗した「後期型フリーダム」という想定で製作しました。ありがとうございます! さすがtakaさん!バックショットも良く見て下さり嬉しいです^^ 比較画像では少し解像度低いので、追加(反対側卡塔尔(قطر‎のバックショットも載せさせて頂きますね^^本日より12日(月卡塔尔国まで丸井今井 函館店7階催事場にて開催中の「ガンプラEXPO in HAKODATE」にて、GBWC歴代チャンピオン作例のひとつとして最新作を呈现させて頂いております。 会場へお越しの節はどうぞ宜しくお願い致します。


转自:FC2作者:kicksnareHGUC EWACジェガン どーもです!もう四月も終わってしまいますがあけましておめでとうございます!息子も4か月を迎え、すくすくと成長しておりそれに対する応対にも慣れはじめ夫婦ともに落ち着き始めています。少しずつ好きなことをする時間も増えてきました。さて、本日も完毕品の紹介です。ガンダムUCより、EWACジェガンです!二〇一八年の静岡ホビーショー向けで出展した小说になります。改造は少なめな感じですが、そもそもの見た目のルックスがインパクトあるので見どころは多い機体だと思います。ジェガンD型の換装バリエーション機体の风华正茂種で、偵察に特化したモビルスーツ。任務の天性上、最低限の武装しか与えられていないがそれを補ってあまりあるセンサー能力の向上を果たしている。頭部のセンサーが影象的です。今回はそのセンサーっぽさをさらに演出できるような职业をしました。ぐるりと27日です!軽く事行业内部容の解説です。偵察用と言っても、情報を送り続けるためにはある程度の時間を哨戒できる技能がないといけないし敵との蒙受で生机勃勃発でやられてしまってもダメだと思うので防守力の上昇にスポットを当ててみました。家に残っていたスタークジェガンの胴体腰スネアーマーと足を拝借してEWACジェガンに取り付けています。これでひょろっとした影像からがっちりとした印象に変更できました。各種バーニアは市販のモノに置き換えたりして情報量の向上を狙っています。左前腕部にはレーザー通讯装置右前腕部には大型カメラユニットを装備しています。ヘッドギアのセンサー部分にはハセガワのミラージュデカールを使用しました。今回はこんな感じでサクッと。


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转自:modelers-g作者:Yoshify描述:約2年ぶりとなりますが久々に投稿させて頂きます。ガンプラを素組みして初めて「恐怖」を感じたほど完成度の高いキット、手を加えられる事を頑なに拒むかのような精緻なモールドに対して如何にして「自分らしさ」を加味できるかいつもは行き当たりばったりの製作なのですが、今回は珍しく頭を悩ませ非常に苦労の末に何とか完成させる事ができました。まだまだ粗い所もありますが、今の自分にやれる事、やりたい事は全て注ぎ込んで徹底的に妥協なく作り込みました。渾身の一作ですので、ご覧頂いてもし宜しければコメント等頂けると嬉しいです! タグ: フリーダム|フリーダムガンダム|SEED|キラヤマトキット: MG フリーダムガンダム Ver.2.0改造パーツ(1): RGシリーズ各種HGUCシリーズ各種改造パーツ(2) プラ板メタルパーツ首回ヤキンドゥーエ进攻和防守戦にて大破した機体を改修し、2年後が舞台の『SEED DESTINY』劇中でキラが搭乗した「後期型フリーダム」という想定で製作しました。ストライクフリーダム開発に伴う新機構も豆蔻梢头部フィードバックして搭載し、劇中でもまさに「Ver.2.0」として強化された姿という脳内設定に基づき、スタイル変更や流用パーツのパッチワーク主体によるディティールアップ等で、美しさと力強さ、重厚感とリアル感を追求してみました。大型のウイングやバラエーナに更に追加パーツを貼りつけているのでかなり重たく、ノーマルのままでは自立させる事が不恐怕でした。そこで腰~脚にかけての各部関節の強化、ストッパーの追加、脚部フレーム&スリッパ内部に重りを入れる、足裏にネオジム磁石を設置し台座と接続などの方法により、しっかりと足を踏ん張った「仁王立ち」が出来るようにしました。本体同様にルプスビームライフル、シールド裏面、背部ウイング等にも薄くスライスした他キットからの流用パーツを貼り付ける「パッチワークモデリング」によりディティールアップを施しています。ウイング基部には太径のシリンダーパーツを設置。ウイングの展開に連動して伸縮します。おもなプロポーション変更点首軸部で約1mm延長しアゴを引けるように改修。肩関節部の可動域拡大。肩アーマー基部の取り付け地点変更により、約2mm上方へ移動。胸~脇腹~腰にかけての細さが気になったので、流用パーツによる幅増しで「太く見えるように」改修。アンクルアーマーの干渉解消のため、かかと部分のフレームを約4mmかさ上げ。おもな改修点〔頭部〕アンテナは白灰绿ともに短くし、先端をシャープ化。ヘルメットのひさし部分をプラ板にて角度変更&幅を狭くして、目つきが鋭くなるように改修。マスクフェイスガードアゴの赤い部分の下部を削り、面長感を解消。頭頂部メインカメラカバーのフチを薄く加工。内部には前後ともプラ材&メタルパーツにより内部構造を追加。バルカンはメタルパーツに置換え。首関節部にシリンダーパーツ、メッシュパイプ追加後頭部ヘルメットの裾部分をプラ板にて延長。〔胴部〕首から肩にかけての僧帽筋部分にダクトパーツを追加してストライクフリーダム風に。胸ダクトのフチを薄く加工。内部にスジ彫りを追加してスリット作成。胸上面のセンサーをメタルパーツに置換え。おもな改修点〔肩腕部〕肩アーマー上部を上側にオフセット隙間にはフレーム状パーツを追加。肩アーマー内側にプラ板で作製したヒートシンク設置。肩アーマー外側フィン部分を流用パーツで大型化肩アーマー后面をプラ板にて多种装甲化。手首部分を2mm延長。流用パーツにて隙間埋め。〔腹腰部〕腰の青いパーツを切り欠いてスリット増設。 流用パーツを内部フレームに仕込んで「チラ見せ」。腰アーマーを流用パーツ、プラ板にて多种装甲化。クスィフィアス側面を切り抜いてメカパーツ埋め込み。テールスカート内側に流用パーツ追加。〔脚部〕膝アーマー横をプラバンにて多种装甲化。膝関節フレームにシリンダー埋め込み。後ろ側にもパイプ等を増設。装甲の分割を増やして内部フレームがチラ見えするように改修。足首関節部に太径シリンダー増設。※ その他满身に流用パーツプラ板スリット切り欠き追加マスキングによる濃淡塗り分けコーションデカールメタルパーツ等でディティールアップし情報量を増やしました。以上、最後までご覧頂き本当にありがとうございました!

HGアイザック达成です!仕事と私用がいろいろ重なりドタバタしてましてアイザックの公開が大変遅くなりました「関東も梅雨に入って~~」とか書きたかったのですが、今回は歴代文章No.1 を誇る画像数となっていますので、とっとと公開行きたいと思っていますが。。。コンテストの結果も書かないといけないので、とりあえずそちらから~前公開の「ミリタリー部門」に続き「ガンプラ部門」も銀賞を頂きました!!前回同様「フィニッシュコンテスト」って事で改动は審査対象にならず、あくまでも实现度の高さを重視したコンテストとなっています。賞を頂けた事はホントに嬉しい限りですが、やっぱり悔しい気持ちも有り。もっともっと勉強しなきゃ!ですね(_卡塔尔国って事で、公開どぞ~今回はアイザックと言っても「青の部隊」では無く「連邦軍使用」としてのカラーリングチェンジで仕上げました。キットはHGUCの中でも古めのキットではあるものの、作り込んでやるとグッと格好良くなるキットだと思います。各パーツごとの紹介です。フェイス?部は結構手を入れた部分。モノアイ上のヒサシ部に0.5mmのプラ板を貼り足し目つきを悪い印象に。同じくモノアイ縦のフレーム?はキットの物が厚かったので切飛ばして0.5mmのプラ板で作り直しています。モノアイはハイQパーツの物に変更。レールはタガネで彫ってからスリット入りのプラ板をハメ込み再現。口横の牙のようなパーツはプラ板を貼って形状を変えつつ小さ目に削り込みました。口のダクトはモノアイレールと同じスリット入りプラ板で別パーツ化し塗り分け後接着してます。ケーブルは落拓不羁を使用。頭頂部センサーは携帯用覗き幸免板とハイQパーツでデコレート。頭部レドームはピンバイスで丸ディテール入れとモールドの中に生龙活虎段彫を追加で情報量を少し上げています。レドーム下側。モノアイはHアイズの物を薄く削って張り付けています。レールはフェイスと同じにしたかったのですが、形状的に厳しかったのでタガネで彫っているのみ。周囲の板状のアンテナはキットの物が厚みが有ったので削り飛ばし0.5mmのプラ板に置き換え。この時強度も必要になるのでタガネで彫ってから”差し込む”形で接着しています。胴体部。バランスはキットのまま、肩の付け地点を2mm程上に上げています。胸ダクトはキットの物が気に入らなかったのでプラ板で開閉ベーン風に変更。ケーブルは无拘无束を使用。股間部センターブロックは0.5mmのプラ板を貼り足し左右前上に大型化しました。それに合わせて左右のフロントアーマーを積層して厚みを増やしつつ形状をシャープ化。センサーはキットの物を切り飛ばし0.3mmのプラ板で新規製作、大型化しています。上部にはディテールアップパーツと0.3mmの虫ピンを組み合わせてアンテナを追加。スカート腰部にタガネで风度翩翩段彫下げ、プラ板で作ったラック風フレームをセット。肩の取り付け地方を2mm程上げた事によって頭と肩のラインがツライチになる所が拘りです。「はい!ここテストに出ますよ!!」ってくらい見て欲しい部分!!!(^o^卡塔尔国肩アーマーは製作時には書いていませんが、外側の追加カバー?が結構開き気味だったので、前後スリット部に切込みを入れて1mm程強引に詰めて角度調整をしています。腕は二の腕部から肩にかけてケーブルが走っているのですが、設定画通り肘にケーブルを繋げました。マニピュレーターはキットの物を改换してMini化。それに合わせて手首上側のパーツを少しだけ小さくしています。手首はディテールアップパーツの角ノズルでカバー。肘関節は朝气蓬勃段彫下げプラチップでディテールアップ。肩膀取り付けのポリキャップは覗き込むと地味に見えるので(^_^;State of Qatarポリキャップ隠しにプラサポを使用。ピンバイスでディテール追加。左側はシールドで隠れますが、右側のシールドラックが穴全開なので0.3mmプラ板でフレーム追加。肩アーマー裏側は、キットのままでも蓋がされているのですが、前述にも有るように角度変更の為切り飛ばし、プラ板で再製作。足はモモで2mm延長。ケーブルを自由自在に変更した以外はキットのまま。スジ彫りとディテール入れで十二分な出来です。ただやはり他に手を入れてしまっているので、フクラハギ内側と後ろ側は市販ディテールアップパーツで情報量アップ。脚外側の追加推進機?上の円錐パーツはディテールアップパーツに置き換えてます。その下に有る姿勢制御的な噴出口はメッキビーズを追加しました。ヒザ裏と追加推進機内側にプラ板でフレームを新規製作。こちらもほとんど見えませんが、覗き込むと見えるので(^_^;卡塔尔(قطر‎追加推進機下側もメッキビーズでディテールアップ。ランドセルはほぼストレート組み。焦点左側に開閉ベーン風なディテールが入っていたのですが、曖昧な感じだったのでプラ板で作り直し。独一手を入れたのが、上部の頭を支えるパーツ。どうしてもアゴを引いて立たせる事が出来なかったので、下側の奥迪Q5部にプラ板を貼り足して2mm程上げました。マシンガンはキットストレート組み。センサー部に携帯覗き制止板を入れています。シールドは連邦の十字マークが整形されていたのですが、削り飛ばしプラ板を貼り足したのみ。内側はピンバイスとプラ板で軽くディテール追加。唯风度翩翩の改换ポイントは肘の形状によりシールドが変な角度での取り付けになってしまいます。なので、シールド側を角度を付けて削り込み違和感が無いように調整しました。MGの製作となると大きさに圧倒されがちですが、HGだと存在をアピールするのにいろいろ詰め込みたくなるし、小さいから「ギュッ」っと詰まった感じがまた心地よかったりするんですよね。やっぱりアイザックは飛んでる方が似合いますね。最後までご覧頂きありがとうございました。今回ず~と気になっていたアイザックが作れてホント楽しかった(^o^卡塔尔(قطر‎うん、改めてアイザックの格好良さもしれたし、この記事を見てくれた人が「アイザック作りたい!」って思ってくれたら嬉しい。汚すのも楽しくなって有りだけど、やはり自分のスタイルの芯はこっちに有るな。HGの楽しさが倍増した!MGリガズィやらないといけないけどまた浮気しちゃいそう(^_^;)

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