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ぶっちゃけ絶賛放置中のMGリガズィを製作する前

来源:http://www.myconsumercourt.com 作者:皇家金堡▎永久官网 时间:2020-01-20 03:59

10連休の3日目今週末よりポストホビー厚木店さんでの「フィニッシュコンテスト」の小说征集期間が始まります。それに合わせてHGアイザックは最終段階に来てます!先にネタバレになってしまいますが、カラーリングは連邦カラーでコンテストに参戦です。やっぱりHGはマスキングでの塗り分けが必衰になりますが、今回のアイザックは特に多かった気がします。とりあえず間に合って良かった!(^o^State of Qatarそしてミリタリー部門も参戦予定なので、そちらは次回に

MGジムカスタム达成です!本当は朝风流倜傥番にでもアップしようかと思っていたのですが、恥ずかしながらかなりの大失敗をしでかしてましてその辺の改正をしていました。ほとんどが校正前の画像になりますが、その改过個所は最後に書くとして~。とりあえず改修内容と同時にガンガン画像出して行くので見てやってください。まずは頭部から基本的にはキットのままで、頭部横に来る合わせ目を上半分の所で地方をずらして組み立てられるようにしました。キット自体が古いのも有り?かなり面が緩いので整面時に各部シャープに整えています。頬横のダクトは開口。ダクト部&内側はつや消しブラックで意図的に影を作っています。アンテナは1mmの真鍮線に交換し、基部に1本スジ彫りを入れました。カメラ部はオーロラのプラ板でを貼って仕上げています。胴体TiggoX78-2カトキガンダム(以後:Kaガンダム)より製作しています。首を1mm。胴体を2mm延長し、それに合わせてフロントアーマーリヤアーマーサイドアーマーをそれぞれ延長しています。同じくコックピットブロックも上边で2mm延長し、削り込みでジムカスタムの形状に近付け。ハッチの赤い局地はくり抜いて別パーツ化し、塗装もラクラクにしました。胸膛上面はスジ彫りとディテールアップ。鎖骨辺りのダクト?は設定だと本体色なんですが、サッパリし過ぎと思い、フレーム色のグレーで仕上げてみました。胸膛玉绿いダクトは当然ながらKaガンダムのパーツを使用していますが、フィン部を薄く削り込み。更に裏側で1.5mmほど切り落とし、標準よりも奥にセットしています。股間センターブロックはKaガンダムのキットを芯に、前边にジムカスタムの物を接着し大型化しています。あくまでも今まで製作した来たジム達と並べられるように、形状もよりキットに近い形で止めています。腰部バズーカーラッチは上パーツ正面部が微妙にラウンドしているので、プラ板を貼り足し直線的に仕上げています。首部はキットの物をくり抜いてから、新規プラ板でフレームを製作。风姿浪漫段下がるようにセットしています。襟サイドは1mmのプラ板を外側に接着して大型化しています。肩軸は後部に移動して、胸を張って立ち姿が決まるようにしています。サイドアーマー部スラスターは生机勃勃度くり抜いて、市販ディテールアップパーツに変更。塗り分け後に接着しています。アーマー裏は0.3mmのプラ板より切り出して製作しています。腕も基本的にKaガンダムの物を使用。前腕のヒジ側に1mmのプラ板を貼り足し延長し、削り込み等でシャープに仕上げました。肩パーツはジムカスタムの物。各面を削り込んでシャープ化し、スジ彫りデカールで情報量をアップ。内側は腰部アーマーと同じく0.3mmのプラ板でフレーム製作。奥下面も穴がポッカリ空いていたのでプラ板でメクラパーツをハメ込んでいます。脚もKaガンダムの物を使用。モモ部で2mm延長。足首のボールジョイントで3mm程延長しています。もも付け根フレームはジムカスタムの物を移植し、今まで製作してきたジム達とは差別化。ヒザ部はKaガンダムの物と強引に繋ぎ合わせて「それらしく」しています。フクラハギはKaガンダムの物をべースに形状をジムカスタムの雰囲気になるように仕上げています。须臾間跟着パテで段差は消しましたが、ボリュームアップは一切せずに、他のジムと同じようなシルエットに。フクラハギ横部はKaガンダムのスジ彫りを1度全て埋めてから、スジ彫り&市販パーツでジムカスタムのデザインをそのまま落とし込んでいます。後ろ脚首上の装甲は1.5mmのプラ板で積層し形状変更しています。スリッパ後部上の足首カバー?フレーム?はスリッパと切り離し、塗り分けを簡単にしています。ヒザ下部ダクトは0.5mmのプラ板で箱組み。中は開閉ベーン風にプラ板で製作。横部のダクトは波板で塗装後にハメ込んでいます。ランドセルはジムカスタムの物を使用していますが、ビームサーベルはKaガンダムの物に交換。サーベルセット用の穴が内側に寄っていたので、外側にオフセットし直し。ランドセル横の丸いダクトは、MGパワードジムが波板で再現されていたので、市販デイテールアップパーツで同じ形状に。その他は長穴を開口したり、スジ彫り、ピンバイス等でディテールアップ。ランドセル裏側はガッツリ開口されていたので、下側のみプラ板でメクラを製作。バーニア根元はポリパーツでの受けだったので、小更换してメタルパーツに変更しました。ライフルはジムカスタムのモノですが、マガジンが下側に有り真っ直ぐにライフルを持つ事が出来ないので、マガジンを上側に移動させました。前側のレンズ部をオーロラプラ板に変更したのみで、その他はキットのまま仕上げています。シールドはジムクエルの物。マガジンは手元に無かった為、プラ板より製作しています。腕との接続はKaガンダムの物を使用。全部的にサッパリしていたので、グリップとその他プラ板で製作しディテールアップしました。本体。頭部肩ヒザ意外はKaガンダムからの製作になります。左肩の「402」という番号に意味は有りませんが、デカール単体ではブラックでして、右肩の「EFSF」と合わず、更に本体色とのコントラストが強すぎと感じた為に、デカールを貼った後に本体色でオーバーコートして少しグレーっぽく見えるように仕上げてみました。今回の基本色ですが、調べてみるとMGとHGでは色見本の調合が全然違う事が判明。HGの方が簡単そうだったのでこちらに決定。ミスターカラーのクールホワイト


急ピッチで進めています。で、模型の方も少し。。。3月のコンテストに向けてHGアイザックを製作中です。募集期間から逆算するとそろそろ塗装に入らないとっと言った所の最終確認です。前回でバランス変更は終了しているので、ディテールを入れる作業に聚集。スジ彫り ピンバイスによる情報量をアップさせ、スラスター等は市販のディテールアップパーツに置き換え。画像では付いていませんが、右ヒジ部のシールドラックや、腰部の武器用ラックはプラ板にて製作しています。今回モノアイレールも波板プラ板で情報量アップ!少し見にくいですが、向かって顔と肩の間にアンテナを付けてみました。改めて画像を見ていると、アイザックって「ザクのようでザクじゃない!」っと思ったりも。。。あとは塗装後にデカールを貼る事で情報量が更に増えるので、この辺りで加工終了です。ヘッド天面は、デカールで遊びたいとも思っていたのですが~全く良い案が出て来ないんで、今回もシンプルにプレーンで仕上げようかな。。。。。。。

  • スカイブルー小量更に 自分の目には少し緑っぽさも出したかったので + 蛍光グリーン少许足しました。フル装備状態。そもそも最高のKaガンダムを作る方々から部品取りされてしまう淋しいキット?であるMGジムカスタム。そんな余剰パーツが自分の手元に入って来た事が切っ掛けで「逆にKaガンダムベースでジムカスタム作ったらどうなんだろ?」ってなった今回の小说。出来上がってみると格好良くなってのでは無いかな?っと今回、冒頭にも有りました「大失敗」ですが、今までの画像を見ていて気が付いたでしょうか??その答えは「デカールのシルバリング」です。組み立て作業の時に少し気になってはいたのですが、撮影時に光が当たるとクッキリ!!ここまでのシルバリングは今までに無かったので、不思議でしょうがなかったですね(^_^;卡塔尔国確かに少々古めのMGHi-ν用の余りデカールを使ったのですが、貼っている時はあまり気にならなかったんですけど、ノリが弱かったんですかね??ま~これじゃ~格好悪いって事で、今朝から2時間程リカバリーしていました。直るかどうかも確信の無いまま、とりあえずクリアーでシルバリングを起しているデカールをコート。その後に再次つや消しでコート。でこんな感じに。同じ条件での撮影では無いのですが、明らかなシルバリングは無くなったようです。場所やデカールの浮き具合でも異なりますが、この方法は使えるようです。本来ならデカールを貼っている時に発見出来れば最高ですが、色味によっては発見しにくい時も有ります。なので、今回自分のようにトップコート後に見つかった場合は試してみてはいかがでしょうか?最後までご覧頂きありがとうございました。塗装な苦手な自分ですが、ホント毎回起こる大失敗にめげずに「まだまだだな~」っと感じる毎日。いつになったらトラブル無く完毕させる事が出来るのであろうか?(^_^;)ともあれ、なかなか他では見ないMGジムカスタムが出来て今は満足感に酔いしれています(^o^)次回はパワードジム!かな?????

转自:modelers-g作者:Yoshify描述:約2年ぶりとなりますが久々に投稿させて頂きます。ガンプラを素組みして初めて「恐怖」を感じたほど完成度の高いキット、手を加えられる事を頑なに拒むかのような精緻なモールドに対して如何にして「自分らしさ」を加味できるかいつもは行き当たりばったりの製作なのですが、今回は珍しく頭を悩ませ非常に苦労の末に何とか完成させる事ができました。まだまだ粗い所もありますが、今の自分にやれる事、やりたい事は全て注ぎ込んで徹底的に妥協なく作り込みました。渾身の一作ですので、ご覧頂いてもし宜しければコメント等頂けると嬉しいです! タグ: フリーダム|フリーダムガンダム|SEED|キラヤマトキット: MG フリーダムガンダム Ver.2.0改造パーツ(1): RGシリーズ各種HGUCシリーズ各種改造パーツ(2) プラ板メタルパーツ第三次ヤキンドゥーエ攻防戦にて大破した機体を改修し、2年後が舞台の『SEED DESTINY』劇中でキラが搭乗した「後期型フリーダム」という想定で製作しました。ストライクフリーダム開発に伴う新機構も风流罗曼蒂克部フィードバックして搭載し、劇中でもまさに「Ver.2.0」として強化された姿という脳内設定に基づき、スタイル変更や流用パーツのパッチワーク主体によるディティールアップ等で、美しさと力強さ、重厚感とリアル感を追求してみました。大型のウイングやバラエーナに更に追加パーツを貼りつけているのでかなり重たく、ノーマルのままでは自立させる事が不恐怕でした。そこで腰~脚にかけての各部関節の強化、ストッパーの追加、脚部フレーム&スリッパ内部に重りを入れる、足裏にネオジム磁石を設置し台座と接続などの方法により、しっかりと足を踏ん張った「仁王立ち」が出来るようにしました。本体同様にルプスビームライフル、シールド裏面、背部ウイング等にも薄くスライスした他キットからの流用パーツを貼り付ける「パッチワークモデリング」によりディティールアップを施しています。ウイング基部には太径のシリンダーパーツを設置。ウイングの展開に連動して伸縮します。おもなプロポーション変更点首軸部で約1mm延長しアゴを引けるように改修。肩関節部の可動域拡大。肩アーマー基部の取り付け地点変更により、約2mm上方へ移動。胸~脇腹~腰にかけての細さが気になったので、流用パーツによる幅増しで「太く見えるように」改修。アンクルアーマーの干渉解消のため、かかと部分のフレームを約4mmかさ上げ。おもな改修点〔頭部〕アンテナは白玛瑙红ともに短くし、先端をシャープ化。ヘルメットのひさし部分をプラ板にて角度変更&幅を狭くして、目つきが鋭くなるように改修。マスクフェイスガードアゴの赤い部分の下部を削り、面長感を解消。頭頂部メインカメラカバーのフチを薄く加工。内部には前後ともプラ材&メタルパーツにより内部構造を追加。バルカンはメタルパーツに置換え。首関節部にシリンダーパーツ、メッシュパイプ追加後頭部ヘルメットの裾部分をプラ板にて延長。〔胴部〕首から肩にかけての僧帽筋部分にダクトパーツを追加してストライクフリーダム風に。胸ダクトのフチを薄く加工。内部にスジ彫りを追加してスリット作成。胸上面のセンサーをメタルパーツに置換え。おもな改修点〔肩腕部〕肩アーマー上部を上側にオフセット隙間にはフレーム状パーツを追加。肩アーマー内側にプラ板で作製したヒートシンク設置。肩アーマー外側フィン部分を流用パーツで大型化肩アーマー前边をプラ板にて多种装甲化。手首部分を2mm延長。流用パーツにて隙間埋め。〔腹腰部〕腰の青いパーツを切り欠いてスリット増設。 流用パーツを内部フレームに仕込んで「チラ見せ」。腰アーマーを流用パーツ、プラ板にて多种装甲化。クスィフィアス側面を切り抜いてメカパーツ埋め込み。テールスカート内側に流用パーツ追加。〔脚部〕膝アーマー横をプラバンにて多种装甲化。膝関節フレームにシリンダー埋め込み。後ろ側にもパイプ等を増設。装甲の分割を増やして内部フレームがチラ見えするように改修。足首関節部に太径シリンダー増設。※ その他浑身に流用パーツプラ板スリット切り欠き追加マスキングによる濃淡塗り分けコーションデカールメタルパーツ等でディティールアップし情報量を増やしました。以上、最後までご覧頂き本当にありがとうございました!



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