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ぶっちゃけ絶賛放置中のMGリガズィを製作する前

来源:http://www.myconsumercourt.com 作者:皇家金堡▎永久官网 时间:2020-04-17 13:48

转自:FC2作者:chiakigogo■Jakku / STAR DESTROYER■製作までの経緯フォースの覚醒のプロモーション映像の中で一番目を引くカットはこれでした。前回のXウイングと共に製作。発売時は方々で製作されてましたが、流に左右される人ではございませんので商品に飛びつく事はありませし、欲しいとも思ってませんでした。では、何故?買ったかと言いますと、駿河屋でたまにやる1300円以上代引き送料無料。いつもこれ利用してるんですね。何を買った時かわかりませんが、その1300円に達さず。致し方なくコレでも買ってみるかとクリックっといった次第。組んではみましたけど、方々で絶賛されるほど、満足って程でもありませんでした。しかし、スケールがスケールですし、値段も値段なのでそれを考えるといいんじゃないですかね。また、海外作品でかっこいいの見ましたけど、さすがに本物には見えませんでした。これもスケールの関係で、あの巨大なものを10センチ足らずのキットで本物にみせようには無理があります。やはり、細かいディティールとはいえプラ厚の限界ってものがありますからね。で、アタシの方なんですが、1/144というサイズのギャンが巨大に見えるようできたもので、コレをやったらどうなるか?と興味本位で製作した訳ですが、同じくダメでした。だけど、3倍の大きさ、いや2.5倍の大きさでしたら、多少は自信があります。ズダベダとかレベルで大きい商品がございますが、それを買って.....とリベンジしたいところではありますが、まてよ?こんな単純な三角形ですし、どうせ彼方此方壊してプラ板で追加工作するなら、この安いバンダイキットを買ってそれからスケールを割り出してプラ板そのものでやった方が安いんじゃないでしょうか?バーニアとかはめんどうなんで見えない前方からの1ショット画像を撮る為だけの模型としてです。■撮影の事こちらは先日載せた屋内撮影のものです。Xと一緒に撮ったものは日差しが強すぎて壊滅でした。モロプラモデルです。映像CG的には真上より若干後ろから光が入り環境部分の影が下に落ちてます。明るすぎるとダメですし、いい塩梅の光ですと影がストンと落ちない。とても歯がゆい撮影でした。製作記は簡単に追記にて↓■キットをみて見るごらんのよう100強の極小キットです。まず、砂のかかる部分を検証してラインを引いてしまいます。砂でどうせ見えないディティールをやるのは無駄ですからね。在庫に運よく中途半端な大きさのがありました。まぁ、お遊び兼テストですので回りは黒塗りでいいんですけど、一応木枠もやっておきました。■クラッシュ部分画像や動画を参考にけっこう忠実に壊したつもりです。右側のめくれなんかプラ板貼って切り込んでめくったのに一度取れちゃいまして、再度作り直したり。基本的にはリューターで穴を開けてカッターで削って薄いプラ板を接着して平に。それをデザインナイフでそれらしく穴を開けるといった工程です。あと、バンダイがやってくれた精密感をアップさせようというとれる各所いっぱいある四角い凸凹。これ、逆に嘘くさいの全部彫刻刀で取っ払いました。■塗装&汚しATATと同じ感じですね。ライトグレーのグラデーションでの塗装です。そしてウエマスでトーン落とし。まさか、このスケールで雨だれとかやってませんよ。この時点での自然光ではこんな感じです。■ベースの製作前回も言いましたように大絶賛のダイソー石粉ねんどです。これでさばくちほーの丘陵の尾根を作って行きました。真ん中の画像は凹凸が解るように縦にして撮影しています。塗装工程画像はざんねんながらございませんが、ウエマスにのサンド、ホワイト、ラストも使ってグラデーションをかけています。錆用のラストですが、錆用って言ってるのはメーカーであり、ユーザーであり、単純にみればオレンジ色なのですよ。ジオラマベースにはもってこいの質感の塗料だと思います。サンド系のピグメントを混ぜて使用してますけど、スケールを考えてザラツキは殆どないよう注意して塗ります。もちろん筆にてです。



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急ピッチで進めています。で、模型の方も少し。。。5月のコンテストに向けてHGアイザックを製作中です。募集期間から逆算するとそろそろ塗装に入らないとっと言った所の最終確認です。前回でバランス変更は終了しているので、ディテールを入れる作業に集中。スジ彫り ピンバイスによる情報量をアップさせ、スラスター等は市販のディテールアップパーツに置き換え。画像では付いていませんが、右ヒジ部のシールドラックや、腰部の武器用ラックはプラ板にて製作しています。今回モノアイレールも波板プラ板で情報量アップ!少し見にくいですが、向かって顔と肩の間にアンテナを付けてみました。改めて画像を見ていると、アイザックって「ザクのようでザクじゃない!」っと思ったりも。。。あとは塗装後にデカールを貼る事で情報量が更に増えるので、この辺りで加工終了です。ヘッド天面は、デカールで遊びたいとも思っていたのですが~全く良い案が出て来ないんで、今回もシンプルにプレーンで仕上げようかな。。。。。。。

MGジムカスタム完成です!本当は朝一番にでもアップしようかと思っていたのですが、恥ずかしながらかなりの大失敗をしでかしてましてその辺の修正をしていました。ほとんどが修正前の画像になりますが、その修正個所は最後に書くとして~。とりあえず改修内容と同時にガンガン画像出して行くので見てやってください。まずは頭部から基本的にはキットのままで、頭部横に来る合わせ目を上半分の所で位置をずらして組み立てられるようにしました。キット自体が古いのも有り?かなり面が緩いので整面時に各部シャープに整えています。頬横のダクトは開口。ダクト部&内側はつや消しブラックで意図的に影を作っています。アンテナは1mmの真鍮線に交換し、基部に1本スジ彫りを入れました。カメラ部はオーロラのプラ板でを貼って仕上げています。胴体RX78-2カトキガンダム(以後:Kaガンダム)より製作しています。首を1mm。胴体を2mm延長し、それに合わせてフロントアーマーリヤアーマーサイドアーマーをそれぞれ延長しています。同じくコックピットブロックも下面で2mm延長し、削り込みでジムカスタムの形状に近付け。ハッチの赤い部分はくり抜いて別パーツ化し、塗装もラクラクにしました。胸部上面はスジ彫りとディテールアップ。鎖骨辺りのダクト?は設定だと本体色なんですが、サッパリし過ぎと思い、フレーム色のグレーで仕上げてみました。胸部黄色いダクトは当然ながらKaガンダムのパーツを使用していますが、フィン部を薄く削り込み。更に裏側で1.5mmほど切り落とし、標準よりも奥にセットしています。股間センターブロックはKaガンダムのキットを芯に、前面にジムカスタムの物を接着し大型化しています。あくまでも今まで製作した来たジム達と並べられるように、形状もよりキットに近い形で止めています。腰部バズーカーラッチは上パーツ正面部が微妙にラウンドしているので、プラ板を貼り足し直線的に仕上げています。首部はキットの物をくり抜いてから、新規プラ板でフレームを製作。一段下がるようにセットしています。襟サイドは1mmのプラ板を外側に接着して大型化しています。肩軸は後部に移動して、胸を張って立ち姿が決まるようにしています。サイドアーマー部スラスターは一度くり抜いて、市販ディテールアップパーツに変更。塗り分け後に接着しています。アーマー裏は0.3mmのプラ板より切り出して製作しています。腕も基本的にKaガンダムの物を使用。前腕のヒジ側に1mmのプラ板を貼り足し延長し、削り込み等でシャープに仕上げました。肩パーツはジムカスタムの物。各面を削り込んでシャープ化し、スジ彫りデカールで情報量をアップ。内側は腰部アーマーと同じく0.3mmのプラ板でフレーム製作。奥上面も穴がポッカリ空いていたのでプラ板でメクラパーツをハメ込んでいます。脚もKaガンダムの物を使用。モモ部で2mm延長。足首のボールジョイントで3mm程延長しています。もも付け根フレームはジムカスタムの物を移植し、今まで製作してきたジム達とは差別化。ヒザ部はKaガンダムの物と強引に繋ぎ合わせて「それらしく」しています。フクラハギはKaガンダムの物をべースに形状をジムカスタムの雰囲気になるように仕上げています。瞬間接着パテで段差は消しましたが、ボリュームアップは一切せずに、他のジムと同じようなシルエットに。フクラハギ横部はKaガンダムのスジ彫りを1度全て埋めてから、スジ彫り&市販パーツでジムカスタムのデザインをそのまま落とし込んでいます。後ろ脚首上の装甲は1.5mmのプラ板で積層し形状変更しています。スリッパ後部上の足首カバー?フレーム?はスリッパと切り離し、塗り分けを簡単にしています。ヒザ下部ダクトは0.5mmのプラ板で箱組み。中は開閉ベーン風にプラ板で製作。横部のダクトは波板で塗装後にハメ込んでいます。ランドセルはジムカスタムの物を使用していますが、ビームサーベルはKaガンダムの物に交換。サーベルセット用の穴が内側に寄っていたので、外側にオフセットし直し。ランドセル横の丸いダクトは、MGパワードジムが波板で再現されていたので、市販デイテールアップパーツで同じ形状に。その他は長穴を開口したり、スジ彫り、ピンバイス等でディテールアップ。ランドセル裏側はガッツリ開口されていたので、下側のみプラ板でメクラを製作。バーニア根元はポリパーツでの受けだったので、小改造してメタルパーツに変更しました。ライフルはジムカスタムのモノですが、マガジンが下側に有り真っ直ぐにライフルを持つ事が出来ないので、マガジンを上側に移動させました。前側のレンズ部をオーロラプラ板に変更したのみで、その他はキットのまま仕上げています。シールドはジムクエルの物。マガジンは手元に無かった為、プラ板より製作しています。腕との接続はKaガンダムの物を使用。全体的にサッパリしていたので、グリップとその他プラ板で製作しディテールアップしました。本体。頭部肩ヒザ意外はKaガンダムからの製作になります。左肩の「402」という番号に意味は有りませんが、デカール単体ではブラックでして、右肩の「EFSF」と合わず、更に本体色とのコントラストが強すぎと感じた為に、デカールを貼った後に本体色でオーバーコートして少しグレーっぽく見えるように仕上げてみました。今回の基本色ですが、調べてみるとMGとHGでは色見本の調合が全然違う事が判明。HGの方が簡単そうだったのでこちらに決定。ミスターカラーのクールホワイト


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