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HGUC RX-110 卡普斯利 by touyaoki

来源:http://www.myconsumercourt.com 作者:皇家金堡▎永久官网 时间:2020-04-25 06:10

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转自:modelers-g作者:cornelia描述:2016年静岡ホビーショーのコジマ塾ユニコーンコンペ用作品です。キットの出来自体は良いので、大改造はせずにディテールアップ中心で製作。プロポーションの変更は胸の幅詰め位です。後は各センサーのクリアーパーツ化、スラスターのディテールアップ。筋彫りやプラ板でディテールの追加し、アーマー裏や肉抜き穴を埋めました。ディテールやデカールはいつも通りセイラマスオさんの作例や、GFF等を参考にしています。HPに他にも画像がありますので是非ご覧ください。タグ: HGUC|RGZ-95|リゼルキット: HGUC リゼルサブ画像1:記載なし各センサーはクリアーパーツ化しています。肩の丸いセンサーは二重レンズに。頭部はバルカンを真鍮線で二重構造に。ゴーグルの内側のモノアイ等内部パーツも作っています。各マーキングは自作のデカールがメインです。コジマ塾の塾長から頂いたデカールもあります。貼り方はGFFそのまんまです。ビームライプルの動力パイプは差し色で明るいオレンジに。素組との比較。肩幅が広いので肩付け根部分で幅詰めしてます。各スラスターは開口して中にディテール入れてます。

MGジムカスタム完成です!本当は朝一番にでもアップしようかと思っていたのですが、恥ずかしながらかなりの大失敗をしでかしてましてその辺の修正をしていました。ほとんどが修正前の画像になりますが、その修正個所は最後に書くとして~。とりあえず改修内容と同時にガンガン画像出して行くので見てやってください。まずは頭部から基本的にはキットのままで、頭部横に来る合わせ目を上半分の所で位置をずらして組み立てられるようにしました。キット自体が古いのも有り?かなり面が緩いので整面時に各部シャープに整えています。頬横のダクトは開口。ダクト部&内側はつや消しブラックで意図的に影を作っています。アンテナは1mmの真鍮線に交換し、基部に1本スジ彫りを入れました。カメラ部はオーロラのプラ板でを貼って仕上げています。胴体RX78-2カトキガンダム(以後:Kaガンダム)より製作しています。首を1mm。胴体を2mm延長し、それに合わせてフロントアーマーリヤアーマーサイドアーマーをそれぞれ延長しています。同じくコックピットブロックも下面で2mm延長し、削り込みでジムカスタムの形状に近付け。ハッチの赤い部分はくり抜いて別パーツ化し、塗装もラクラクにしました。胸部上面はスジ彫りとディテールアップ。鎖骨辺りのダクト?は設定だと本体色なんですが、サッパリし過ぎと思い、フレーム色のグレーで仕上げてみました。胸部黄色いダクトは当然ながらKaガンダムのパーツを使用していますが、フィン部を薄く削り込み。更に裏側で1.5mmほど切り落とし、標準よりも奥にセットしています。股間センターブロックはKaガンダムのキットを芯に、前面にジムカスタムの物を接着し大型化しています。あくまでも今まで製作した来たジム達と並べられるように、形状もよりキットに近い形で止めています。腰部バズーカーラッチは上パーツ正面部が微妙にラウンドしているので、プラ板を貼り足し直線的に仕上げています。首部はキットの物をくり抜いてから、新規プラ板でフレームを製作。一段下がるようにセットしています。襟サイドは1mmのプラ板を外側に接着して大型化しています。肩軸は後部に移動して、胸を張って立ち姿が決まるようにしています。サイドアーマー部スラスターは一度くり抜いて、市販ディテールアップパーツに変更。塗り分け後に接着しています。アーマー裏は0.3mmのプラ板より切り出して製作しています。腕も基本的にKaガンダムの物を使用。前腕のヒジ側に1mmのプラ板を貼り足し延長し、削り込み等でシャープに仕上げました。肩パーツはジムカスタムの物。各面を削り込んでシャープ化し、スジ彫りデカールで情報量をアップ。内側は腰部アーマーと同じく0.3mmのプラ板でフレーム製作。奥上面も穴がポッカリ空いていたのでプラ板でメクラパーツをハメ込んでいます。脚もKaガンダムの物を使用。モモ部で2mm延長。足首のボールジョイントで3mm程延長しています。もも付け根フレームはジムカスタムの物を移植し、今まで製作してきたジム達とは差別化。ヒザ部はKaガンダムの物と強引に繋ぎ合わせて「それらしく」しています。フクラハギはKaガンダムの物をべースに形状をジムカスタムの雰囲気になるように仕上げています。瞬間接着パテで段差は消しましたが、ボリュームアップは一切せずに、他のジムと同じようなシルエットに。フクラハギ横部はKaガンダムのスジ彫りを1度全て埋めてから、スジ彫り&市販パーツでジムカスタムのデザインをそのまま落とし込んでいます。後ろ脚首上の装甲は1.5mmのプラ板で積層し形状変更しています。スリッパ後部上の足首カバー?フレーム?はスリッパと切り離し、塗り分けを簡単にしています。ヒザ下部ダクトは0.5mmのプラ板で箱組み。中は開閉ベーン風にプラ板で製作。横部のダクトは波板で塗装後にハメ込んでいます。ランドセルはジムカスタムの物を使用していますが、ビームサーベルはKaガンダムの物に交換。サーベルセット用の穴が内側に寄っていたので、外側にオフセットし直し。ランドセル横の丸いダクトは、MGパワードジムが波板で再現されていたので、市販デイテールアップパーツで同じ形状に。その他は長穴を開口したり、スジ彫り、ピンバイス等でディテールアップ。ランドセル裏側はガッツリ開口されていたので、下側のみプラ板でメクラを製作。バーニア根元はポリパーツでの受けだったので、小改造してメタルパーツに変更しました。ライフルはジムカスタムのモノですが、マガジンが下側に有り真っ直ぐにライフルを持つ事が出来ないので、マガジンを上側に移動させました。前側のレンズ部をオーロラプラ板に変更したのみで、その他はキットのまま仕上げています。シールドはジムクエルの物。マガジンは手元に無かった為、プラ板より製作しています。腕との接続はKaガンダムの物を使用。全体的にサッパリしていたので、グリップとその他プラ板で製作しディテールアップしました。本体。頭部肩ヒザ意外はKaガンダムからの製作になります。左肩の「402」という番号に意味は有りませんが、デカール単体ではブラックでして、右肩の「EFSF」と合わず、更に本体色とのコントラストが強すぎと感じた為に、デカールを貼った後に本体色でオーバーコートして少しグレーっぽく見えるように仕上げてみました。今回の基本色ですが、調べてみるとMGとHGでは色見本の調合が全然違う事が判明。HGの方が簡単そうだったのでこちらに決定。ミスターカラーのクールホワイト

完成しました3県合同イベントには間に合いませんでしたが一応完成。後ハメの失敗でパーツが破損して修復したり、塗膜の厚みでパーツが割れたりと基礎工作の甘さが浮き彫りになりました。未熟さを知るいい機会になりました。まずは正面。全体にエッジを出し直し、部分的に形状を調整。フロントスカート先端の形状を変更。肩装甲側面の設定画にはないフタを撤去。エリやスネ下端の肉厚を薄く見えるように修正。首フレームを自作し頭を1mm高くしてアゴを引けるように、等々。残念なのは、変形機構は残してあるものの、塗膜剥げやパーツ破損が怖くてポーズ変更さえさせられないという点。塗装前に念入りな可動チェックが必要ですね。その点も今後の課題です。カラーリングは、キットの完成見本よりも明るめに。自分の中のガブスレイのイメージはこんな感じなんですよ。デカールは、何らかの意図がありそうな黄色の場所や火器やスラスターなどを中心に注意書きのイメージで、全体で100枚ちょっと貼ってます。背面。頭部付近。エリの内側にもディテールアップとしてメカを仕込んでいるのですが、写真を撮り忘れました…眉間のバルカン砲を真鍮管で自作。モノアイ周りの内部メカを自作し、モノアイカバーをクリアパーツで作製しています。モノアイの可動機構は存在しているものの、カバーと接触して回転できません。( ;;)胸部と腹部まわり。胸部スリットに排熱機構っぽいディテ。コクピットハッチに開閉機構っぽいディテ。腰の拡散メガ粒子砲は二重構造。内部にバーニアパーツとクリアH-EYESを仕込んでいますが、あまりわかりませんね。(^_^;)背面。MAの頭部は、センサー系を二重構造化。設定画はないので自分なりの解釈でそれらしく。ちらっと写っていますが、腰の動力パイプも作り直しています。バーニア関連。全身のバーニアはすべてノズルを独立させています。キットはほとんどが連結した形状で成型されていましたので。フクラハギのバーニアはキットのままで独立しているのでそのまま使用。それ以外は市販パーツをそのまま、あるいは加工して使用しています。バーニアは情報量のアップを狙い、メタリックで塗装しています。ヒザ近辺。ヒザフレームの関節位置には金属のマルイチを貼り付け。ヒザ横の長丸ディテールは開口してスリットプラ板を埋め込み。モモ横の丸モールド内に横線を彫り、マルイチ的に。ヒザ装甲は上下を切り欠いて、設定画通りに内部フレームが見えるように。モモやスネにはパネルラインを意識したモールドを入れています。足首近辺。スネのフチやアンクルガードのフチを削り込んでシャープに。スネ左右にある小型バーニアのフチにスジボリを入れて別パーツ感を出してみました。そのバーニアの底部は開口してスリットプラ板を埋め込んでいます。腕部。ソデのフチに沿って段を付け、内側をグレーにすることで、装甲の厚みを薄くみせると同時に内部フレームの演出。ビームサーベルは設定画通りにビーム発射口が外側に露出するようフレーム内に埋め込んでいます。ビーム発射口にはメタルパーツを埋め込み。サーベルの柄の後端に磁石を埋め込んで、フレーム内の磁性ステンレスと接合しています。なので本来は取り外せるはず、だったのですが…塗膜分のクリアランスを考えずにサーベルが入る穴を開けていたので、完成後に取り付けてみたら外せなくなりました…なんのために磁石付けたんだか。\(;;)/腰の近辺。写真だと見えにくいですが、このキットは股間軸が丸見えなんですよ。ただのABS軸だと興ざめなので、曲がるストローをかぶせておきました。肩アーマー。ショルダーキャノン先端にメタルパーツ。左右それぞれ緑と赤の蛍光色で航法灯っぽいディテールを追加。ショルダーキャノンの根元はボール軸なのですが、仮組み時には後ハメできたので、塗装後にそのままパチッとはめ込んだら、見事にアーマー側が割れちゃいました。塗膜分大きくなったボールに受けが耐えられなかったようです。肩アーマーは手がかかっている部分なので、補修のために全部を塗りなおすのはすごく嫌だったので、いちかばちか、塗膜を剥がずに瞬着パテで補修し、必要なところだけ塗装をしました。これがまた、うまくいったんですわ。いや~良かった。補修作業の際には919プライマーが大活躍。塗膜を溶かさない硬化スプレーなので、安心して使用できました。コイツがなければ、部分補修はできなかったことでしょう…買っておいてよかった。( Д`)=3ちなみに、補修後に同じテツを踏まないよう、ボール軸部分はポリパーツに変更しました。フェダーインライフル先端。ライフル側も銃剣側も、ビーム発射口にはメタルパーツを埋め込んでみました。ライフル先端にぶら下がっているリングは、キットのままだと太くて野暮ったかったので、真鍮線で作り直しています。受けは真鍮管製。真鍮線は、エアソフトガンの補修などで使用する、ガンブルーペンで表面を黒く変色させています。塗装ではないので塗膜の厚みがなく、塗装剥げが起きにくいのが利点。ただ、変色させているのは表面だけなので深く引っ掻けば真鍮色が出るので注意が必要ですけどね。…と、いろいろいじっているんですが、ほとんどがディテールアップであるうえに、パッと見は目立たないところばかりなので、いまいち冴えない感じに仕上がってしまいました…もう少しパリッとした感じになると思ったんだけどなぁ…この魅せ方も、要勉強ですね。あ~、今回は、課題ばかり。(-ω-`)最後に、塗装レシピを列記しておきます。調色はせず市販のカラーのままです。本体茶:RLM79サンドイエロー本体緑:グリーン3本体黄:イエロー8動力パイプ:ストーングリーン装甲裏:ジャーマングレイ尻尾装甲裏:RLM23レッドフレーム:メカサフ ライト部分フレーム色:ニュートラルグレイショルダーキャノン:焼鉄色バーニア外側:スターブライトアイアンバーニア内側:GXメタルレッドライフル全体:オリーブドラブ2ライフル黄:イエローFS13538

RGZ-95 ReZEL リゼルいつも通りディテールはセイラマスオさん作例、ディテールはGFF参考にしてます。各センサーはクリアーパーツ化。頭部カメラは内部パーツを自作。モノアイを再現。頭部ダクトは開口してフィンを自作。バルカン砲は真鍮線の二重構造に。ロンドベルマークは塾長に頂きました。ありがとうございます。各部スラスターは中を彫りこんだりした後、エッチングパーツでリニアスパイクノズル風のディテ入れてます。素組と比較。プロポーションは、胴体の肩付け根で1.5mmずつ、計3㎜幅詰め。胸部先端部分は削り込んで少し角度付けています。肩幅詰めるのはかなりカッコよくなるのでオススメ。肩幅広い&関節軸見え過ぎでカッコ悪いです。各ダクトは埋まっているので開口したり彫りこんだり。側面スラスターユニット下部が設定画と形状が違うので修正。膝ダクト下の脚本体とスラスターユニットの境目のラインがおかしいので修正。膝アーマーは関節にセットされていて、可動します。四角いセンサーは内側にラピーテープを貼り、上から塗装した透明プラ板で蓋してます。肩のスラスターは開閉式のベーンの内側にノズルがあるような感じでディテールを入れています。ちなみにこちらがセイラマスオさん作例。こちらがデカールを参考にしたGFF。製作記 ◇改修点途中写真はこちら。セイラマスオさんのリゼルの作例を参考にディテールアップ。 今回は各センサーのクリアーパーツ化、スラスターのディテールアップ。各アーマー裏の肉抜き穴をキチンと埋める事を意識して作業。 全身に筋彫り追加、プラ板でディテUP、エッジ出し等。デカールはGFFを参考に貼り付け。コーションデカール含めほぼ自作デカールです。ロンドベルマークはブラック塾長に頂きました。感謝。 ◇頭部 アンテナが大きくメインカメラがほぼ隠れているので、左右のアンテナ上部を削り中央ブロック上部も削り込み。メインカメラが良く見えるようになったはず。ゴーグルの内部メカを筋彫りや市販パーツで再現。ジェガン系のモノアイ。側頭部のダクトは開口してフィンを自作。バルカン砲は真鍮線で二重構造に。 ◇胸部 胸部中央先端の前面の角度がほぼ垂直なので、削り込んで角度を調整。 肩のセンサーは下側の淵が成型の都合上無いのでプラ板で補完。センサー自体は彫り込んでから透明プラ板でクリアーパーツ化。 リゼルの胸部は紺色のパーツが変形の為、前後で別パーツとなっている。前部分の側面を、裏打ちしてから元のC面が無くなるまで削り込み。 後ろ部分はエッチングソーで関節軸を根元の土台部分毎丁寧に切り離し本体側を削り込んで幅詰めしてから接着。左右で3㎜前後幅詰め。 ◇腕部肩アーマーは後ろ側でセンサーユニットの部分で切り離して後ハメ化。 前面のセンサーはくり抜いて、二重レンズに。腕はそのままだと真っ直ぐ下に伸ばせないので、肩の球状パーツの下側の淵を削り、可動範囲拡大。 前腕は肘側の白いパーツの裏側が肉抜き穴丸見えなのでパテ埋め。 手はコトブキヤの極め手。 ◇腰部フロントアーマーは左右独立可動に。付け根の○モールドは凸なのを凹に。フロントアーマーのスラスターは開口して内側にエッチングパーツを貼り付け リニアスパイクノズルを再現。各アーマー裏はパテやプラ板で塞いだりしてディテールアップ。 センターアーマーは裏側が肉抜き穴ガッツリなのでプラ板で蓋。 ◇脚部脚部のスラスターは彫り込んだり開口してからエッチングパーツでディテUP。脛は、量産機という事を考えて左右対象の脚部本体に外側だけスラスター ユニットを取り付けていると想定しながらディテールアップ。脛本体と、側面スラスターユニットの境目のラインが一部おかしいので修正。 スラスターユニット中央部分の下側の形が設定画と違うので裏打ちしてから削り込み形状修正。膝を曲げた際に脚部の内側が丸見えになるのでパテ埋めをして内部パーツ風に処理。 膝関節裏側はラピーテープを貼ってディテールアップ。 ◇バックパック センターブロック側面のセンサーはクリアーパーツ化。左右のユニットの内側は流用パーツでディテUP。 ◇武器ビームライフルのエネルギーパイプは本体と繋がっているので タガネで彫り込んで別パーツに。センサーはラピーテープ貼り付け。 シールドはフィンを削り込んで薄く。

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