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MG RX-93-υ2 Hi-υ高达 Ver.Ka by kira_x10a

来源:http://www.myconsumercourt.com 作者:皇家金堡▎永久官网 时间:2020-02-27 05:28

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转自:Modelers-g作者:kira_x10aタグ: Hi-νGUNDAM|ニューガンダム|逆襲のシャア|アムロレイ|Vre.ka皇家金堡,キット: [url=]MG Hi-νGUNDAM Ver.Ka[/url]描述:ご覧いただきありがとうございます。 MG ν2ガンダム Ver.Kaを製作しました。逆襲のシャアのパラレルワールドのベルトーチカチルドレンに登場する機体。νガンダムを超える最強のガンダムという設定の機体。出渕さんがデザインしたこの特異なデザインのガンダムはガレージキット等では商品化されていましたがなかなかプラモデルとしては発売されていなかったので待望のキットでした。私が思い描くν2ガンダムはジオンの技術者も多く存在するアナハイムで開発されたガンダム。そのデザインは今までのスマートで直線的なデザインが多いガンダムの中でも珍しいマッシブで曲線的なデザイン。さらにはベルトーチカチルドレンの挿絵のような凶悪な顔つきをしたガンダム。しかしキットは素のデザインをとてもよくリファインしていると思いますが、若干柔らかい印象になっていると思いました。そこで自分のイメージに近づけるように顔をはじめとした各所を改修しました。カラーリングもν2ガンダムの基本カラーである水色や紫では少し軽い感じがするので劇場版逆襲のシャアのνガンダムカラーへと変更しました。各種改修とカラーリングの変更によって、やっとあの怪物じみたシャアの機体ナイチンゲールと真っ向から対峙できるアムロの機体になったのではないかと思います。Ver.KaのHi-vガンダムは出渕さんの描かれたデザインに限りなく近く発売はとても嬉しいものでした。しかしこれまでに発売されている多くのガレージキットのHi-vガンダムよりはかなりマイルドな印象となっています。Hi-vガンダムと言えばサイコフレームを含めジオン系統の技術やデザインを数多く取り込んでいるであろうと思っているので体系はマッシブであり顔つきは少し凶悪なイメージです。この二つのうちマッシブな部分はキットが実現してくれていますので大幅に顔を改修し出渕さんが描かれた小説の挿絵のシャープなイメージに出来る限り近づけました。スタイルはほとんど問題が無いのですが若干胴体が短いので延長加工を行いバランスを取っています。Ver.KaのHi-vガンダムは同じVer.Kaのvガンダムもよりもかなり作りが簡易になっていて表面上あっさりとしたイメージなのでポイントを押さえて密度間が上がるようにディテールアップを行いました。Hi-vガンダムのカラーリングと言えば水色もしくは紫ですが対峙するナイチンゲールの重量感に比べ軽いというかどうもしっくり来ないと思っています。私としてはやはり劇場版逆襲のシャアのνガンダムの濃紺と白のイメージなので今回はνガンダムカラーで塗装を行いました。頭キットの顔は正直全く好みではありません。全体的に小さく特に横幅が無さ過ぎてキットを組んだ時愕然としてしまいました。Hi-vガンダムと言えば小説ベルトーチカチルドレンの出渕さんの挿絵のイメージだと思うのでそれに近づけられるよう大幅に改修を行いました。横幅を出すために後頭部を広げ後ろへ行くにしたがって広がっている形状へ変更。フェイス部は形状自体を変更し頬あては二重になるように造形。ヘルメットの頬あての形状も大きく変更しトサカは前後に延長加工してあります。これらの加工を行うことによって出渕さんのデザインに少しでも近づけたかなと思うと同時に、やっとあの禍々しいナイチンゲールに対抗できうる顔つきになったと思います。胴体胴体は若干短すぎてバランスが悪いのとディテールがほとんど入っていなくて物足りないのでこの二つを解消するために各加工を行いました。まずバランスは下部を延長加工してあります。同時にコックピットハッチ周りも延長。襟横の部分にはプラザ材でディテールを作成。左胸にはカメラのディテールを作製。Hi—vガンダムのキットでは首の位置が高すぎるのでvガンダムのキットの部品を流用し大幅に頭の付け位置が変わるようにしてあります。首周りのディテールはプラ材より作成。胸周りはキットでは少しボリュームが足りないと感じたので胸ダクト部分の装甲を前方に延長加工。同時にコックピットハッチの形状も変更。腹部のデザインもVer.Kaのvガンダムの形状に近づけるように加工してあります。肩肩はかなりあっさりしたデザインとなっているので天面を切り欠きその中に約12パーツからなるメカディテールと装甲を作成。前後面にある五角形のディテールをプラ材にてボリュームアップを行い存在感が出るようにしました。肩端のスラスター内部があっさりしていたのでパテにでvガンダムと同様のディテールを作成しメタルパーツを配置しました。腕腕の形状はとてもよく出来ているのので、スジ彫り等のディテールアップを行ってあります。腰腰もかなりあっさりしたディテールとボリュームが足りない無いのが気になります。中央部の形状を大きくプラ材で変更し前方へボリュームを出しました。フロントスカートは形状が曖昧なのでプラ材を足しシャープな形状変更しつつディテールを入れました。サイドスカートは裏側にディテールが存在しないのでプラ材からディテールを作成。リアスカートは面が大きいにもかかわらず全くディテールが入っていないのでかなりディテールを足しフロントフロントスカートとのバランスを取りました。またリアスカート裏面はディテールが入っていない部分があるのでvガンダムのキットから流用したパーツを合わせてディテールとしています。脚脚の形状は出渕さんのデザインを本当によく再現してくれていると思います。ただ膝の形状とスリッパの形状が気になるので膝は上方へ延長加工を行いスリッパはあやふやな面構成をシャープで前すぼみな形状へと変更しました。その他は本体他の部分にあわせるように各種ディテールを追加しました。ふくらはぎ内バーニアはメタルパーツの2重構造のものに変更しました。武器類バックパック、シールド、ビームライフル、バズーカは形状がとてもよく出来ているので各種追加ディテールを入れていきました。バックパックの上部には本来ならばサーベルが設置されているのですがアムロが多彩な武器を搭載したかったという勝手な設定でインコムを6つ搭載するようにしました。バックパックのバーニアは二重のメタルバーニアに変更しプロペラントタンクは本来の長さより延長し自立できる長さにしました。シールドはディテールが特にあっさりしていたのでスジ彫りを多めに入れてあります。ライフルとバズーカはvガンダム使用へとカラーリングを変更しバズーカの後端には市販パーツで排気口を設置しました。ファンネルファンネルはかなり薄く加工して少しでも自立の際に後ろにのけ反らないようにしてあります。後はスジ彫りでのパネルライン追加と塗り分け、掘り込み後に塗装済みプラ材を設置するディテールを入れてあります。サブ画像6:記載なし

转自:Modelers-g作者:kira_x10aタグ: νGUNDAM|ニューガンダム|逆襲のシャア|アムロレイ|Vre.kaキット: [url=]MG νGUNDAM Ver.Ka[/url]描述:ご覧いただきありがとうございます。 MG νガンダム Ver.Kaを製作しました。前回製作したνガンダムはVer.EvoとしてガンダムEVOLVEの劇中イメージを強く推しだした作品でしたが、今回は「逆襲のシャア」本編中の本来のνガンダムのイメージで製作しました。 本編のνガンダムのイメージを重要視しつつ、Ver.Kaの特徴でもある「発動モード」も活かしてあります。 発動モードの装甲の分割はEVOLVEを意識したものと思われますので逆襲のシャア本編版とEVOLVE版の両方をお楽しみ頂ける仕様となりました。それでは逆襲のシャア本編のイメージとEVOLVEとではどう違うのか?同じνガンダムなので宇宙世紀最強の機体であるカッコよさは同じですが、EVOLVEの場合はCGで製作された線の細く重量級でありながらもどこか軽量なイメージでしたが、逆襲のシャア本編のイメージはグリプス戦役以降万能化を目指したMSがジェネレータの高出力化、推進系の強化、大火力火器、重装甲とどんどん巨大化していった背景を反映した「重量感」だと思います。アムロが開発に携わり戦争を終結させるために造られた全ての最新技術が詰め込まれた最強の機体。その重量感を意識しつつ、ただパネルを分割したりパーツを取り付けるだけではない「リアル」や「メカニカル感」「密度感」を感じられるようなディテールを多数入れてあります。是非多数掲載した写真と製作説明の欄でその内容をご覧ください。これまではEVOLVE版ばかり製作してきましたので「発動モード」を活かしたνガンダムは初の試みでしたが素性の良いキットをさらに磨き上げ自分でも満足のいくものが完成しました。 今回のνガンダムは「逆襲のシャア」の劇中イメージに重きを置き、さらには発動モードも楽しめるようにしてありますので、ディテールが過多になり過ぎないようにしてあります。ただし、パーツ分割や細かなハッチディテール、追加作成した目かディテールなど手にとっていただいた際に密度間を感じていただけるように加工してあります。フレームはメタリックカラー3色、装甲は白~グレーの4色にて塗り分けを行ってあります。顔Ver.Kaのフェイスは面長すぎて間の抜けた印象と後頭部の絶壁感が強いのでそこを重点的に改修してあります。とさかは前後にプラ材を足し、シャープに整形。フェイスラインを変更し面長な印象を解消するように顎の付け位置を上方へと移動させています。後頭部はパテで中央が山形になるように整形。キットではほとんどスジ彫りがないのでパネルラインを新たに作成してあります。バルカンはメタルパーツに置換。胴体Ver.Kaのスタイルにおいて一番問題となるのが胴体。発動モードになると若干縦に長くなりますがそれでもまだ短いのでバランスが悪く見えてしまいます。そこで、コックピット周りごと延長加工を行い通常時発動時共にバランスが保てる長さに延長加工してあります。延長に伴い途切れてしまうディテールもプラ材やスジ彫り加工でしっかりと再現してあります。胸部横幅もやはり若干足りないので、取り付け基部と装甲を延長加工し横幅を増してあります。横幅を増すことによって胸部ダクト周りに空間ができますがここにはプラ材で作成してメカディテールを入れて密度間を出してあります。その他、スジ彫りによるパネルライン追加やプラ材によるメカディテール作成等メカニカル感密度間を増す加工を多数行ってあります。肩今回は通常モード、発動モードの両方を活かしつつ「逆襲のシャア」の劇中のイメージにあわせて作成するために外装の形状は大きく変更は行っていません。その代り、ディテールを多めに追加してあります。天面のメカディテールはプラ材で作成し、パネルラインを入れ細かく塗り分けを行ってあります。その他外装もパネルラインを入れ塗り分け。プラ材から作成したロック機構の他、エッチングパーツを埋め込みロック機構のように見えるようなディテールも配置してあります。腕キットの腕は非常に良く出来ています。ただ、整形上の都合で変な凹凸があるのでそれを除去しつつよりシャープに各パーツを仕上げました。ディテールもスジ彫り等、新規に追加を行いホワイトとグレー3色で塗装しました。腰今回のνガンダムは通常時、発動時両方を楽しめるように作成していますがフロントスカートのパージ機構だけはどうしても好きになれないのでオミットしました。オミットする代わりにパージ機構の穴を埋め、新たにスジ彫りでパネルラインを追加しプラ材でディテールを追加しました。股間中央部は定番工作の前方へのボリュームアップを行ってありますが、今回は「逆襲のシャア」の劇中のイメージで製作していますので前回よりも若干低めのボリュームアップを行いました。その分股間中央のメカディテールをプラ材から作成した複数のパーツからなる複雑な形状としました。側面も一旦切り欠き、その中にメカディテールを作成しメタルパーツと共に配置してあります。各スカートの裏はしっかりと塗り分けを行い、リアスカート裏側にはメッシュを配置し廃熱口のイメージになるようにしてあります。サイドスカート裏はディテールが存在しないのでプラ材からディテールを新規に作成してあります。その他、スジ彫りのパネルライン、段落としとプラチップのディテール配置等行ってあります。脚脚部の形状は極端に悪いと言うわけではないのですが、少し「重すぎる」イメージがあります。それは各パーツの面がははっきりしていない部分だと思います。そこで組んだ状態でしっかりとヤスリをあててエッジが出るところをしっかりつくりました。そうすることで面がはっきりとし「重すぎる」イメージは払拭出来たと思います。スネのアーマーはヤスリがけだけではどうにもならないので、プラ材を足しエッジを出しつつ下方へも延長を行いました。その他、プラ材から作成したメカディテールやエッチングパーツ、メタルバーニア等を使用してディテールアップを行ってあります。バックパックバックパックは形状に何も問題ありません。発動時にはバーニアカバーを取り外すことでバーニアがむき出しになってとてもカッコいいです。ただ、難点があるとすればフィンファンネルを保持するステーがとても貧弱な点です。長期にわたり展示したりファンネルの取り付けはずしを行うとこの部分がへたってしまう可能性がありますので、プラの柔軟性に任せたぱっちっとはめ込む使用を改良して差込み式の耐久性のあるものに改良しました。このステーの部分は、キットにもともと2個ついているので1個はファンネルを外したときのディテール重視の展示用、もう一つはしっかりファンネルを装着するための改良版としています。

转自:modelers-g作者:takezou描述:究極のRX-78-2カトキガンダムを製作する時に、良くMGジムカスタムのパーツを使う作例を見ますが、そんな作品を目指した友人から余剰パーツを頂き、逆転の発想からKaガンダムをベースに最高のジムカスタムを作ろうと製作開始しました。タグ: jジム|ジムカスタム|0083キット: MGジムカスタム改造パーツ(1): RX-78-2Ver.Kaガンダム頭部肩ヒザランドセルはMGジムカスタムの物を使用しています。バランスは首腰脚でそれぞれ延長して自分好みにしています。ジムカスタム特有の脚も、パテやプラ板等で形状変更しています。各部プラ板やスジ彫り市販パーツ等でディテールアップ。腰部アーマー裏は0.3mmプラ板から切り出しフレームを作りました。肩アーマー裏も同じく製作しています。マシンガンはマガジンが下側に有ったので、格好良く持たせる為に上側に変更。自然な立ち姿になりました。最後までご覧頂きありがとうございました。細かい改修内容はブログで紹介していますので、よろしければご覧ください。

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